【禁断の家族愛】夫の連れ子を“女の肉体”で受け止める義母…背徳と母性が混ざり合う濃厚中出し性交

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優しい夫との幸せな家庭を守るため、私は義理の息子の『恋人』になりました――。引きこもりニートのを更生させるために提案した『恋人ごっこ』。しかし、世間知らずの童貞にとって、それはセックスへの招待状だったのです。戸惑いながらも義息子の剛棒を受け入れ、いつしか『ごっこ』では済まされない快楽に堕ちていく、31歳義母の献身と堕落の記録です。</p>
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ページ数/容量:69P|参考価格:¥880~

幸せな新婚生活、の裏側

元上司である夫と結婚し、幸せそうに微笑む春奈(31)。</p>
<p>清楚なエプロン姿と、整ったルックスは理想の奥様そのもの。</p>
<p>しかし、その視線の先には、常に閉ざされた「ある部屋」のドアがあります。</p>
<p>光と影のコントラストが物語の不穏さを暗示します。

義息子・駿(22)

ボサボサの髪に無精髭、少し猫背な22歳。春奈とは9歳しか違わない「息子」という微妙な距離感。

運命のドア・オープン

ある日、意を決して駿の部屋のドアを開ける春奈。

及び腰の対話と、奇妙な提案

パニックになる駿をなだめ、「外の世界に興味を持ってほしい」と必死に説得する春奈。その苦肉の策として口をついて出たのが「リハビリとしての、条件付きの恋人ごっこ」でした。これが全ての過ちの始まりです。

童貞の思考回路

「恋人…ごっこ?」駿の目が怪しく光ります。ネットと妄想の世界で生きてきた彼にとって、恋人とはすなわち「性的なパートナー」。春奈の意図とは裏腹に、彼の中で歪んだスイッチが入ります。

童貞、初めての生乳

ブラジャーをずらし、ついに弾け出る春奈の巨乳。駿はまるで赤子のように顔を埋め、夢中で貪ります。そのひたむきな姿に、春奈の中に微かな「母性」に近い錯覚が芽生え始めます。

不器用だが情熱的なピストン

テクニックなどない、ただ本能のままのピストン。しかし、その直情的な愛し方が、春奈の眠っていた性欲を揺り動かします。夫との穏やかなセックスでは得られなかった、動物的な快感がそこにはありました。

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