作品紹介
『元気のないお義父さんを励ましたい』…
そんな純粋な嫁の優しさが、家庭崩壊のトリガーでした。
マッサージで復活してしまった義父の『熟練の巨根』。
その味を知ってしまった碓井せりなは、
夫との子作りさえも『義父に抱かれるための予行演習』に変えてしまう。
夫の種を義父の種で上書きする、背徳の極致へようこそ。
全体のみどころ・感想
おすすめな人
- 「碓井せりな」さんの、清楚な主婦が快楽に堕ちていく様を見たい方
- 「上書き中出し」「托卵(未遂)」といった背徳シチュエーションが大好物な方
刺さるポイント
- 生々しい中出し描写
注意点
- 夫が可哀想な目に遭う(しかも気づかない)タイプのNTRですので、胸糞展開が苦手な純愛派の方は回避推奨です。
義父が碓井(うすい)さんが主観目線でフェラする
「これが最後かもしれん、頼む!」と土下座せんばかりに懇願する義父。
困惑するせりなさんですが、義父の悲痛な叫びと、
男としての尊厳を目の当たりにし、断りきれない空気に飲まれてしまいます。


嫁・せりなさんと義父の禁断の合意
「…一度だけですよ」と、震える声で承諾。
義父にとっては数年ぶりの女性の肌、しかも息子の嫁。その背徳感が、イチモツをさらに硬くさせます。


熟練の手技と愛撫で嫁・せりなさん責めていく
夫のような若さ任せではない、経験に裏打ちされた熟練のピストン。
敏感なポイントを的確に攻められ、せりなさんの口から艶めかしい喘ぎ声が漏れます。
「お義父さん、そこ…」と、体が正直に反応してしまいます。


唾液を垂らしながらフェラする嫁・せりなさん


夫とは違う「重み」
【「あぁっ、深いっ!」若さゆえの早さではなく、じっくりと腰を使い、奥深くまで抉るようなピストン。
夫との淡白なセックスとは違う、ねっとりとした大人の性交に、せりなさんの理性が溶かされていきます。

せりなさんと義父の一度では終わらない快楽
「一度だけ」の約束だったはずが、その快感が忘れられず、なし崩し的に関係が継続。
キッチンで、リビングで、夫の目を盗んでは義父に抱かれる日々。
せりなさんの表情から「嫁」の顔が消え、「雌」の顔へと変わっていきます。

潮吹きながら絶頂する碓井(うすい)さん
激しいピストンにより、秘部から溢れ出る愛液。
それを義父のモノがさらに奥へと押し込んでいく。
「お義父さんの…もっと奥に!」と、夫の存在を消し去るような強い刺激を求めるせりなさん。

溢れ出るの証
行為後、股間から垂れ流される大量の白濁液。
それは義父のものが混ざった、背徳のカクテル。
しかし、その量と濃度は明らかに義父のものが支配しています。

近親相姦の果てに
義父に抱かれながら見つめるせりなさん。
その瞳には、道徳よりも快楽を選んだ女の、強さと脆さが同居しています。
碓井せりなの魔性の魅力が詰まったラストカット。

