【同人誌レビュー】『寝取ラレンサ3』産休明けのエリート巨乳妻が堕ちる!「最高に相性のいいオトコ」に開発される極上NTR(96P大ボリューム)

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無事に愛する夫との子を出産し、輝かしいキャリアへの復帰を果たした完璧な巨乳妻

しかし、その順風満帆な人生は、会社で待ち受けていた「最高に相性のいいオトコ」によって容赦なく狂わされていきます

母となり、より一層の豊満さと艶やかさを増した肉体が、抗えない快楽の沼へと沈んでいく怒涛の96ページ

大人気シリーズ第3弾が魅せる、心と体が裏腹に堕ちていく極上のNTR体験へ、紳士の皆様をご案内いたしましょう。

表紙画像
ページ数/容量:98P|参考価格:¥1,210~
目次

母となった体への接触

ついに男の手が、スーツ越しの豊満な体へと触れます。ビクッと大きく肩を震わせる彼女。かつてとは違う、母として成熟した柔らかくふくよかな肉体の感触を、男がじっくりと確かめるように撫で回す様は、見ているこちらの喉が渇くほどエロティックです。

シーン1

蘇る体の記憶

男と視線が交差した瞬間、脳裏にフラッシュバックする過去。絶対に思い出したくないはずなのに、彼女の下半身は男の視線だけで小さく疼き始めてしまいます。「心は拒絶しているのに体は覚えている」というNTRの真髄が見事に描かれています。

シーン2

最高に相性のいいオトコ

下半身への愛撫が始まると、抵抗は一気に弱まります。彼女の性感帯を熟知し、どうすれば一番気持ちよくなるかを完全に把握している男。まさに「最高に相性のいいオトコ」の指技の前に、エリート妻の理性はあっという間に溶かされていくのです。

シーン3
シーン4

キャリア人妻の陥落の瞬間

「本当は、こうされるのを待ってたんだろ?」という男の意地悪な囁きに、首を横に振りながらも、体は正直に弓なりに反り返ります。頭では拒否しているのに、自ら男の指を求めて腰を動かしてしまう。完全に「メス」の本能が理性を打ち負かした瞬間です。

シーン5

乱高下する巨乳の躍動

男の激しいピストンに合わせて、豊満すぎる巨乳がバインバインと乱暴に揺さぶられます。モノクロの同人誌でありながら、その重量感と柔らかさが圧倒的な画力で表現されており、ページから肉の弾ける音が聞こえてきそうなほどの凄まじい迫力でございます。

シーン6

完全に主導権を奪われて

もはや抵抗の意志は完全に消え失せ、ただ与えられる快楽の波に翻弄されるゆりか様。涙とよだれで顔をぐしゃぐしゃにし、だらしなく舌を突き出しながら喘ぐその姿に、かつての才色兼備なキャリアウーマンの面影は一切残っておりません。

シーン7

快楽に溺れた牝の顔

愛する夫には絶対に見せることのない、発情しきった「牝」の顔そのものです。読者のサディスティックな欲望を完璧に満たしてくれます。

シーン8

限界突破の連続絶頂

「最高に相性のいいオトコ」との交わりは、これでもかと絶頂の連続へと追い込みます。イッた直後にも関わらず容赦なく責め立てられ、息も絶え絶えになりながらビクビクと体を震わせる描写は、96ページという大ボリュームならではの濃厚さです。

シーン9
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