【ドM性癖覚醒】藤咲(ふじさき)まい|同窓会から始まる泥沼NTR、最低な元カレに無限絶頂

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作品紹介

優しい夫との穏やかな生活こそが幸せ
そう信じていた彼女の理性を、同窓会での再会が一瞬で破壊します。

相手は、人格は最低最悪、でもセックスの相性だけは抜群だった元カレ。
『嫌だ』と拒絶する口とは裏腹に、乱暴に扱われるたびに疼き出すドMの子宮

暴力的な快楽に屈服し、夫を裏切りながらイカされ続ける、
藤咲まいの哀しくも淫らなNTR記録
です。

収録時間:148分|参考価格:¥500~

全体のみどころ・感想

おすすめな人

  • 藤咲まいさんの「嫌がりながらも感じてしまう」演技が見たい方/li>
  • 「優しい夫」vs「鬼畜な間男」の対比に萌えるNTRファン

刺さるポイント

  • 【人格の最低さ】: 元カレが本当に「嫌な奴」として描かれている点がポイント。
  • 【夫への背信感】: 夫の電話に出させるなどの鬼畜プレイもあり、精神的なNTRダメージもしっかりと完備されています。

注意点

  • 【ハード描写】: 首絞めやスパンキングなど、軽度のSM要素が含まれるため、ソフトな絡みが好きな方はご注意ください。

平和で退屈な幸福を過ごす藤咲(ふじさき)まいさん

優しい夫と、穏やかな朝食をとる藤咲まいさん。
清楚なメイクとファッションは、まさに「良妻」そのもの。

しかし、夫の優しいキスに微笑み返しつつも、
どこか瞳の奥に物足りなさを感じさせる、繊細な演技が光ります。

シーン1

まいさんに届いた同窓会への招待状

届いてしまった同窓会の案内。
「久しぶりにみんなに会いたいな」という純粋な気持ちと、
過去の「ある男」の記憶がフラッシュバックする不安。
鏡の前でドレスアップしながら、彼女は運命の岐路に立たされます。

シーン2

元彼の変わらない藤崎(ふじさき)さんへの横暴な態度

「お前、まだそんな地味な恰好してんのかよw」と、
人前でも平気で侮辱してくる元カレ。

夫なら絶対に言わない酷い言葉。
しかし、その強引な距離の詰め方に、まいさんは恐怖と共に懐かしいドキドキを感じてしまいます。

シーン3

ほら、咥えろよw

突きつけられる、元カレのモノ。
「嫌です」と顔を背けるまいさんの髪を掴み、無理やり顔を股間に押し付ける暴挙。
人格の最低さが露呈していますが、それが逆に興奮を煽ります。

シーン4

人妻の藤咲(ふじさき)まいさんの晒される裸体

ドレスを剥ぎ取られ、露わになる美しい肢体。
元カレは「前よりイイ身体になったな」と品定めし、乳房を強く揉みしだきます。
愛撫というよりは「使用」に近い手つきに、まいさんの喘ぎ声が変わっていきます。

シーン5

言葉責めにより藤崎(ふじさき)さんの精神陵辱

「旦那はこんなことしてくんねーだろ?」
「お前はこういうのが好きなんだよな」と、耳元で囁かれる汚い言葉の数々。

否定したいのに、図星を突かれて声が出ないまいさんの悔しそうな、そして悦に入った表情。

シーン6

清楚妻が挿入、暴力的な貫通される

前戯もそこそこに、濡れた秘部へ一気に挿入。
「あっ、ああっ!」と悲鳴に近い声を上げるまいさん。

夫の優しいセックスとは正反対の、子宮を突き破るような衝撃が全身を貫きます。

シーン7

電マで愛撫され潮吹くNTR妻のまいさん

シーン8

髪を掴んでのイマラチオ

髪を鷲掴みにされ、無理やり顔を上げさせられるイマラチオ。
「イイ顔してんなぁw」と笑う元カレと、快楽と羞恥で涙でぐしゃぐしゃになったまいさんの顔。
NTR特有の残酷で美しい構図。

シーン9

主観目線でフェラするまいさん

シーン10

側位で突かれながら上の口で舐める美人NTR妻

(ここにシーン11の感想を書く)

シーン11

首絞めと窒息寸前の悦び

首に手をかけられ、酸素を奪われる極限状態。
意識が遠のく中で感じる性器の刺激。

シーン12
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