【娘の婚約者を奪う夜】吉瀬葵(きちせあおい)|かつて求婚された少年が、逞しい雄になって帰ってきた…、背徳の中出し

当サイトのリンクには広告が含まれています。
目次

作品紹介

『お義母さん』ではなく、昔のように名前で呼んでほしい――。
娘の婚約者として現れた彼は、あの日私に愛を誓った少年その人でした。
祝福と懐かしさが入り混じる夜、
彼が突きつけてきたのは『変わらぬ愛』と『大人の男の肉体』

娘から彼を奪い、その種を胎内で受け止めてしまった、私の罪深き告白を聞いてください。

収録時間:120分|参考価格:¥2,180~

全体のみどころ・感想

おすすめな人

  • 吉瀬葵さんの、清楚さと淫らさのギャップに骨抜きにされたい方
  • 娘から男を奪うという、業の深い背徳感(母娘NTR)を味わいたい方

刺さるポイント

  • 娘のために断らなきゃ」という母親の顔から、「彼に抱かれたい」という女の顔へ切り替わる瞬間の表情管理が神がかっています。
  • 今の逞しい彼に抱かれながら、幼い頃の可愛い彼を思い出す演出。

注意点

  • 「とにかく早く脱いで絡んでほしい」という即抜き派の方には、導入がじれったく感じる可能性があります

吉瀬葵(よしせあおい)との玄関先での再会

娘が連れてきた好青年。
彼と目が合った瞬間、母親の時が止まります。
「初めまして」ではなく「お久しぶりです」と微笑む彼。
記憶の底にあった、近所に住んでいたあの少年の面影が、眼前の逞しい男性と重なります。

シーン1

妖艶な母葵さんの思い出を塗り替える口付け

触れ合うだけのキスのつもりが、彼が強引に舌を絡めてきます。
子供だった彼とは違う、大人の男の味。
娘の婚約者とキスをしているという背徳感が、吉瀬さんの脳を痺れさせ、抵抗する力を奪っていきます。

シーン2

吉瀬(きちせ)さんが娘の婚約者に墜ちていく

キスだけでは終わらない。
彼の手が秘部の中に滑り込み、愛撫します。

「こんなに熱いじゃないですか」。

身体の正直な反応を指摘され、吉瀬さんは恥じらいながらも、その逞しい腕に身を委ねてしまいます。

シーン3

露わになる葵(あおい)さんの肢体

露わになる吉瀬葵さんの、熟れきった極上のプロポーション。
娘にはない大人の色香と、白い肌の輝き。
彼は信仰に近い眼差しで、その肉体を見つめます。

シーン4

対面座位での密着で喘ぐ葵(あおい)さん

お互いの顔を見つめ合いながらの結合。
彼の瞳に映る自分の顔が、こんなにも淫乱だなんて。
汗と体液が混じり合い、二人は時間を忘れて貪り合います。昔の思い出が、今この瞬間の快楽に塗り替えられていく。

シーン5

娘には渡したくない感情で婚約者に死角でフェラする義母

絶頂が近づくにつれ、吉瀬さんの心に暗い独占欲が芽生えます。
こんなに私を愛してくれる彼を、娘に渡したくない。
その歪んだ感情が、彼女の膣壁を強く収縮させ、彼を逃しません。

シーン6

若く逞しい娘の婚約者の肉体に溺れる

エネルギッシュなピストンに、熟女の身体が翻弄されます。
激しく揺れる身体と、乱れる髪。
彼にしがみつき、爪を立てる姿は、理性をかなぐり捨てた雌そのもの。

シーン7

吉瀬(きちせ)さんが婚約者に中出しの懇願

舌を絡ませながら「出して…私の中に出して!」
彼の種を、娘ではなく自分が受け取りたい。
それは、彼の愛が自分のものであるという、動かぬ証拠が欲しいから。

シーン8

注がれる想い、子宮への到達

全身で彼を受け止めます。
胎内が熱くなり、彼の数十年の愛が自分の中で完結したことを感じます。

シーン9

永遠に続く背徳の契約

汗まみれになりながら吉瀬さんと婚約者が絡み合って愛し合っていきます。

シーン10
よかったらシェアしてね!
目次