【遺品はコンドーム】35歳未亡人が巨根甥っ子に誤解され、亡き夫のゴムを使い切るまで突かれる背徳の遺品整理

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「遺品整理の最中、ポロリと落ちたのは亡き夫のコンドームでした。『叔母さんには必要ないはずだろ!』――甥っ子の嫉妬と勘違いが、封印していた未亡人の性欲をこじ開ける鍵となる。<br />
夫のゴムを装着した甥の巨根に貫かれ、貞淑な叔母が『メス』へと堕ちていく、切なくも濃厚な背徳ドラマです。
ページ数/容量:54P|参考価格:¥616~

未亡人・一ノ瀬恵子(35)

喪服、あるいは地味なエプロン姿の恵子さん。夫を亡くして一年、貞淑に生きてきた彼女ですが、服の上からでも分かるムチムチとした肉感的なボディラインが、見る者の劣情を誘います。「手つかずの熟れた果実」のような危うい色気。

甥っ子・拓也の来訪

遺品整理の手伝いに来た甥の拓也。久しぶりに会う彼は、背が伸び、少年から「男」へと成長していました。玄関先での挨拶。恵子さんは、彼の成長を親戚として喜びつつも、無意識に「男」を感じてドキリとしてしまいます。

漂う男の匂い

作業中、拓也から漂う若者特有の汗の匂い。夫を亡くしてから久しく嗅いでいなかった「オスの匂い」に、恵子さんの本能が疼き始めます。ふと赤らめた頬が、彼女の隠された欲求不満を物語っています。

運命の落下物

棚の上にある物を取ろうとした拍子に、ポーチが落下。中から散らばったのは、カラフルなパッケージのコンドーム。夫との愛の記憶であり、未亡人には不必要なはずの「遺品」です。

凍り付く空気

床に散らばるゴムを見つめる二人。恵子さんは慌てて拾い集めようとしますが、その焦り用が逆に拓也の欲望を深めてしまいます。

挿入、満たされる空洞

一年ぶりの異物の侵入。「あっ、太いっ…!」夫とは違うサイズ感に、恵子さんの狭い膣が悲鳴を上げ、同時に歓喜します。拒絶の言葉が、甘い喘ぎ声へと変わっていく瞬間。

止まっていた時間の再動

激しいピストンに合わせて、恵子さんの巨乳が揺れ動きます。封印していた性欲が一気に決壊。夫への操を立てていた心が、若い肉体の快楽によって塗り替えられていきます。

減っていくストック

情事を重ねるたびに、一つ、また一つと減っていく夫のコンドーム。箱の中身が減るのと反比例するように、恵子さんの色気と背徳感は増していきます。

「これが最後よ…」

行為の最中、自分に言い聞かせるように呟く恵子さん。しかし、その手は拓也の背中に回され、より深く彼を受け入れようとしています。言葉と身体の裏腹な反応。

フルカラー54ページ

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